東京の茶道具骨董品の買取はお気軽にお尋ね下さい。
出張無料、宅配買取送料無料、京都祇園骨董街の老舗骨董店です。
東京からの買取依頼は、高価買取させて頂く事がよくあります。
都が東京に移り、文化芸術、皇室関係の品物で、高価買取させて頂ける骨董品が東京には数多く眠っています。
骨董品整理の際、骨董品買取依頼の際は是非当店にお尋ね下さい。

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以前の東京からの買取例の一部です

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東京の買取実績

東京都世田谷区のお客様が品物を持ってお店に来店頂き、茶道具や古陶器を買取させて頂きました。

x1612o12022年8月6日 東京にお住まいのお客様からご連絡を頂き、「家の納屋からよく分からない諸道具古道具が数点出てきたので、祇園に行く用事があるので直接品物を見て下さい」と話され、四~五点の品物を持って来店頂きました。店頭に並んでいる同じ様な逸品と比べて詳しく説明させて頂き、納得されたご様子で面白い古陶器をお譲り頂きました。このようなお客様も沢山おられますので、分からない時は遠慮せずお気軽にお問い合わせ下さい。(2022年8月6日の品物のご紹介は下の買取した品物をご覧ください)

東京にお住まいのお客様が当店のホームページをご覧になり、数点の根付を宅配でお譲り頂きました。

x1681o12022年7月21日 昔結婚した時にお父様から貰われた中国美術置物や数点の根付を売却したいと依頼を頂きました。東京のお客様で、当店のホームページをご覧になり、沢山の根付を販売しているページをご覧になって売却依頼を頂いたようです。写真をお送り頂き拝見すると、面白い彫り物なので品物について詳しく説明させて頂き、最低買取価格を決定して、宅配でお譲り頂きました。(2022年7月21日の品物のご紹介は下の買取した品物をご覧ください)

以前関西に住んでおられたお客様から、やはり骨董品を売却するなら関西のお店だと話され、当店のホームページをご覧になり、現在東京に住んでおられますが宅配で売却頂きました。

x1674o12022年7月5日 昔、関西の老松町の近くに住んでおられて、やはり関西に馴染みがあるのかインターネットで当店のホームページをご覧になり、当店に売却依頼を頂きました。このお客様はやはり骨董は関西だと思われ、当店に宅配で骨董品売却依頼を頂きました。品物は数点お譲り頂きましたが、茶道具の一種だと話され、よく分からない逸品ですが買取させて頂きました。(2022年7月5日の品物のご紹介は下の買取した品物をご覧ください)

ホームページをご覧になり、東京のお客様ですが茶道具売却依頼で茶杓や数点の抹茶道具をお譲り頂きました。

x1651o12022年6月20日 「私は東京の港区に住んでいますが、インターネットで古美術やかたさんのホームページを見て、同じような逸品を販売しておられるので電話で聞いてみました。販売価格を提示してホームページで販売もしておられ、似たような他の茶道具と比較して買取価格を決定して頂けるので、安心して売却依頼をさせて頂きました。」(お客様の声の一部を紹介いたしました)と話され、やはりお客様を持って、直接小売販売している老舗の骨董店にお願いしたかったように話されていました。

以前の買取例はこちらをクリックして下さい。
6月4日 5月19日 5月2日 4月18日 4月4日 3月12日 2月21日


古美術やかたの店内写真です、ご覧ください

360度ご覧いただけます。

●日本一、歴史ある京都祇園骨董街にあります。

京都は千年も続いた都です。
京都祇園骨董街の中でも当店は、歴史的保全地区に指定されています。
約80軒の古美術骨董商が軒を連ねる、日本でもトップの祇園骨董街にある老舗の骨董店です。

●京都祇園で小売販売している老舗骨董店だからこそ高価買取出来るのです。

世界各国から1日100名近くのお客様がご来店頂いております。
店頭には買取商品を常時2000点以上展示販売しており、愛好家やコレクターの方が品物の入荷をお待ちです。

●買取依頼のお客様に納得して頂くことを第一と考えております。

ホームページや店頭にて販売する価格を提示して、買取りさせて頂いております。
是非、ご来店頂くか、ホームページをご覧下さい。
京都祇園で昭和56年に開業、長年の信頼と実績があります。

京都美術倶楽部大阪美術倶楽部鴨東古美術会京都古書組合東京古書組合に加盟しております。

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東京の歴史と骨董品

京都から東京に都が移り、約150年の時が過ぎ、首都・東京は、現在の古美術、骨董品、また日本の文化、茶道具の名品が数多く集まるようになりました。

1603年に江戸幕府が出来て伝統芸能や茶道など豊かな文化が育まれ、1860年過ぎ頃からの明治維新後、1869年、天皇が東京に入り、政府が京都から東京に移されました。

以来、東京は、全国都道府県の中で、国宝・重要文化財がもっとも多く集められている場所となりました。
芸術も明治時代より東京美術学校が設立され多くの芸術家が生まれました。

皇室ゆかりの骨董品の買取

明治、大正、昭和を通じて、東京には皇室に関わる美術品類も数多く、近年の賜り物の多くは東京の骨董品買取で、高価買取りさせて頂く事が多いです。

関東画壇の日本画買取

日本画でも、関西画壇より関東画壇の方が高価買取させて頂く事が多く、中でも伊東深水の買取、横山大観の買取は特別高価買取できます。
上京された平山郁夫の買取や奥田元宋の買取も特別高価買取させていただけます。

もちろん洋画においても、高価買取できる品物があります。
東京の古書画、日本画、洋画など、東京の骨董品、茶道具の買取はご相談ください。

東京の骨董品買取

パリ万国博覧会で絶賛を得た日本の芸術品、竹芸では、飯塚琅玕斎の買取、その弟子の飯塚小玕斎の買取も特別高価買取できます。
飯塚琅玕斎は、父に竹工技術を学んで、竹細工を芸術の域に高めました。代表作に「花籃・あんこう」「花籃・富貴」などがあります。
飯塚鳳斎(元東京美術竹工会会長)やその他、竹芸家の作品も買取いたします。

特に現在人気の、金工細工は高価買取させて頂きます、中でも世界の人々に人気の彫金細工の買取は、特別高価買取させて頂きます。
作家別では、海野勝珉の買取、東京美術学校教授だった加納夏雄の買取、正阿弥勝義の買取などは高価買取できます。
海野勝珉は、鋭角な刃先を持つ小刀のような金属を彫る片切彫を得意としました。
また象嵌にも優れ、多種の金属を組み合わせる事で豊かな色彩表現を得意とします。

また、陶芸では、北大路魯山人の買取などが高価買取対象です。

茶道のお家元も東京に道場をもたれ、ご整理の際、高価買取させて頂く茶道具も多くあります。
東京のお客様、骨董品、茶道具の買取依頼は古美術やかたにご用命ください。

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